プロデューサーとなって、有名人と仲間になりながら独立・起業する方法とは?



「今の10倍の価値を提供しながら、お客様に喜ばれる」
「あなたが心の底から納得でき、自動的に行動してしまう」
そんなビジネスを作れるようになる、
人間の原理原則に基づいたビジネスメソッドを公開します。

 




こんにちは。
プロデューサー育成スクールの紫村仁人です。

私は「プロフェッショナル・プロデュース」の取締役であり、セミナー事業を統括しております。弊社の創業メンバーとして、ゼロから事業の立ち上げに関わり、弊社が主催する全ての企画の責任者です。

本日は、私紫村仁人が、あなたのために、考えに考えたご提案をさせて頂きます。

これは、『今私があなたのためにできる最大の貢献』です。


もしあなたが、現在独立・起業をしたい、または副収入の柱をもう一本増やしたいと思っているのであれば、必ずお役に立てることと思います。なぜなら、プロデューサー育成スクール6期生の募集をすることになったからです。私の話が信用に値することを証明するために、少しだけ弊社プロデューサーの実績を紹介させてください。





- 商品の企画販売と、集客の構築 -

   



神奈川県町田市でのプロジェクトです。

売り出し中の選手のプロデュースを依頼され、彼らの売り出しにかかわる全ての販売戦略の構築、CM用プロモーションの撮影、サッカースクールの会員数の増加をプロデュースしました。ご協力頂いた前園選手は、人格・情熱ともに非常に優れた方で、次世代の日本のサッカー選手のために現在も選手たちと一緒になりプレーをし、サッカーの普及活動をしています。











私のプロデュースにより、成約率93%という業界の平均の4倍近い数値で、
常識を覆す2時間で1億円の売上を確定。


その後も5年連続で1回の説明会で1億円を突破。

マーケティングではなく、コンセプトによって
『お客に選ばれる立場』のスクールを構築。






3日で新規会員数200名突破
在800名を超える日本最大規模のジムへ






『不毛の業界』とまで言われる格闘技業界で、
わずか3日で200名の会員を増やすプロモーションを構築

その後も4カ月で800名まで会員を増やし、
日本最大規模のジムへ発展。

現在東京から全国へ進出中。




今、“プロデューサー”と言われる存在がとても求められています。


なぜなら、日本には今まで
『価値の高い商品やサービスを新たに生み出す人』
を育てる機関が無かったからです。


どちらかというと、売上をどう伸ばすか?というマーケティングの“知識だけ”を教えるという、いわゆる学校のようなケースが多く、実際に多くの起業・経営スクールがその部分に注力をしています。

しかしそこで教えている内容・マーケティングの知識は、10年以上前の手法であるマーケティングミックス(4P)、4C分析・STP分析・SWOT分析などを講義している為、結局全く売上が上がっていないのが現状です。

実際に、今の日本では、毎日のようにビジネス力アップの本が出版されています。

中には、何十万部も売れている本もあります。

しかしながら、本の売れ行きに比べて、成功している人も企業もあまりに少ないとは思いませんか?

なぜかというと、 実は、多くの人のビジネスがうまくいかないのには明確な理由があるからです。

その一つに、アメリカ型マーケティングに染まりすぎて、自分本位の考えから抜け出せないというものがあります。

典型的な間違いが『USP』や『ニッチ』と言われるものです。

詳細はセミナーでお話させて頂きますが、USPやニッチのようなアメリカ型の思考だと、結局自分本位のサービスとなってしまうため、いつまでたってもお客様の思考が分からないのです。

そして、お客様はあなたの頭の中からいなくなってしまいます。

当然このタイプの人が起業をしたり、副収入の柱を作ろうとすると間違いなく失敗をします。

もしかしたら、運良く一度ぐらいは上手くいく時もあるかもしれませんが、その後急速にビジネスがしぼんでいきます。

一発屋とか言われる人たちと同じです。

では、どのようにすれば、継続的に成功し続け、しかも自分が心の底から納得できるビジネスをつくり出し、尚且つお客様に今の10倍の価値を提供しながら自身のビジネスの売上を上げることができるのでしょうか?

私は、ビジネスプロデューサーとして、この部分を10年間行ってきました。



実証済のノウハウ

私は今までのビジネスで得られたこの実証済みのノウハウを、毎期わずか15名というごく少人数の生徒さんだけにシェアしてきました。

ここで、そのほんの一部をご紹介いたします。



「マーケティング?なにそれおいしいの?」
という状態から複数の会社の役員に。

その1つの会社は、4ヶ月で月商400万円ベースにし、
これから月商600〜800万円まで上げられる状況に来ています。



■氏名:
宮本 よしのりさん

■主に何のビジネスをしていますか?:
行政書士をやりながら、複数の企業の役員をしています。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
行政書士として独立したのが2010年の2月になります。それまで実はアルバイト以外の仕事という仕事についたことが無かったので、その当初は「マーケティング、なにそれ美味しいの?」というレベルでした。いきなり独立したので、正直言って何をやればいいのかわからないという状況の中で、初めて名刺交換をさせて頂いた経営者が小寺先生だったという繋がりがあります。プロデューサー育成スクールへは2011年7月、4期生として私は入学しました。独立して1年半経過していたので、基礎的なところはある程度理解しているつもりで入学しました。ただ、やはり自分一人でやっていたこともあって、売上自体が伸び悩みをしていた時期に、プロデューサー育成スクール4期生として受講を開始しました。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
現在は行政書士の事務所を維持しつつ、複数の会社で役員、経営陣として携わったり、コンサルティングの仕事などをやらせて頂いています。日本企業のネットの物販の会社の役員として入った際の話をさせていただきますと、ちょうど設立後1期が終わった段階で役員として入らせて頂きました。1期が終わった段階では年商250万円という企業でしたが、今はちょうど1期4ヶ月くらいで月商で400万円ベースまで引き上げることが出来ました。 なんとかこれを月商600万から800万まであげられるかなという状況まで来ています。

他には海外の会社の役員も兼任していまして、日本と海外を繋ぐ仕事をしています。 これは、プロデューサー育成スクール4期の中で、私が海外系の仕事をしたいということが分かり、この会社の社長から直接スカウトを受けて、役員を努めさせて頂くことになりました。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
講義の中で非常に記憶に残ってるのは淘汰圧という言葉です。おそらくこの言葉は、プロデューサー育成スクールの全ての期において必ず聞いているキーワードだと思います。
というのは、経営者というのは基本ひとりです。自分で全てをやっていかなくてはなりません。そして、会社を経営していく、あるいは事業をやっていくという上で、目標を達成しなければならないということが常に続いていきます。その目標達成のプロセスを一番最初の段階で経験するのがこの淘汰圧だと思っています。

自分に負荷をかけて、中々達成できないような数値や目標を実際に達成することで、ひとつひとつ、ワンステップワンステップ自分に自信をつけていく。そんなステップをプロデューサー育成スクールの期間中ずっと意識させられます。私は4期5期とスクールを受けさせて頂いたのですが、この淘汰圧という言葉は、一貫して非常に意識した言葉になっています。

■これから独立・起業しようとする人へ対して:
プロデューサー育成スクールは、1回ひと通りのことをやってみたけれども、なかなか結果がでなくて伸び悩みをしている方には非常に良い授業だと思っています。というのは、講義の内容を自分の事業にそのまま当てはめて、どこが良くてどこが悪かったのかを考えながら講義を進めることができるからです。その場で考え、講義が終わった後に小寺先生に相談する。あるいは、Skypeでコンサルティングを受けながら話を進めていく事で、このクラスで学んだことが非常に役に立つと思っています。私自身も4期で準MVPを頂きましたが、講義を受けながら自分のやっている事業にそのまま当てはめただけで、売上がガツンと伸びました

そんな形なので、ひと通り一回やってみて売上がなかなか伸び悩んでいるという方には、このクラスは非常にお勧めだと思っています。ただ、プロデューサー育成スクールはテクニックだけを求めていたり、楽して稼ぎたいという人には向いていません。やはりうこのクラスで受ける講義は骨太なものや本質的なものが多いので、理解するのも一苦労ですし、それを上手く実践できるかというステップでは試行錯誤が続きます。スクールが終わってからであれば3日で50万、100万という売上は作れるかもしれませんが、この講義を受けながら3日で50万儲けられるかと、そういう事にはなりづらいのかなと思います。そのため、3日で50万のアフィリエイト報酬がでましたとか、そういった楽して稼ぎたい系の方にはこのクラスは不向きだと思います。





図解改善という問題解決の方法を提供し、
参加者が1,600名を超えました。

人に何かを与えるということが分かってから、
出版もし、テレビにも出演するようになりました

 



■氏名:
多部田 憲彦さん

■主に何のビジネスをしていますか?:
1児の父として会社員をしながら、図解改善士という図を使った課題解決の方法をお伝えしています。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
20代の頃は会社員としてがむしゃらに働き、毎晩深夜2時くらいまで仕事をしたりと大変な時期がたくさんありました。それから30歳になって、なにか自分の仕事や体験を通じて人様に喜ばれるようなことをやってみたいと思うようになりました。
ただ、はっきり何がやりたいということも分からず漠然としていて、どうしたら良いのかもわからないという時期に小寺先生と出会いました。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
プロデューサー育成スクールに入ってやりたいことの方向性が決まり、自分なりに図解改善士として勉強会やセミナーを開催したのですが、なかなか人が集まらず、自分の友だちにありったけ声をかけていた時期もありました。今思えばあの頃は目的がずれていて、私のセミナーを必要な方ではなく、自分が今見える人に声をかけていたのが分かります。

今では図解改善士としての活動を始めてから5年間経ちましたが、実は今私は自分で集客をしていません。早稲田大学のオープンカレッジや学研さんといった学校や企業の方から要請を受けて講演をできるようになりましたので、集客はお任せして、本当に自分の図解のノウハウを必要としている方だけに対して活動を行っています。今は図解の活動の参加者は1600名を越えて、スクールに入った当初から非常に仲間やコミュニティが広がりました
私はサラリーマンとしての自分の立ち位置と父親としての立ち位置がありましたが、それ以外に図解改善士として3つ目の自分の立ち位置というか居場所ができあがりました。それが非常に心強くて、ここが小寺先生と出会い、スクールに入る前と後で一番変わった所です。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
私が小寺先生から学んだことで一番私が勉強になった非常にシンプルなことは、まず先に自分から人に与えるということです。困っている人がどんな困り事を抱えていて、何を自分が提供すればその方がハッピーになれるのか。それをイメージして、困っている方に自分のノウハウを与えた結果、収入がついてきて、ビジネスも大きくなるという事を学びました。もっと言うと、私の場合はお客様という関係でもなくて、困っている家族や仲間、そういう相手に対して自分の持っているノウハウを提供して、感謝とお金を頂けるという気持ちでやっています。それが分かってから、自分の図解改善士というものが大きく変わって、本を出版することもできましたし、テレビにも出演することができました

■これから独立・起業しようとする人へ対して:
もし迷われている方がいたら、迷わず申し込んでみられることをおすすめします。おそらくスクールの金額が高いと感じる方もいるかもしれませんし、自分についていけるのかなと不安に思う方もいるかもしれません。ただ、小寺先生は本当にお忙しい方ですが、とても面倒見がいいので、頑張ろうと思っている人はずっと面倒を見てくれます。ですので、もし迷われている方がいましたら、ぜひ迷わず申し込んでみてください。 ただ、一点だけ言わせて頂くと、誰かに言われたから申し込んでみようとか、そういった考え方の人は申し込まないほうが良いです。自分が「やりたい!」「やってみよう!」そう思った時に迷わず申し込まれることをおすすめします。





ぐるなび様やキッコーマン様のような大手企業からも
招かれたりコラボする求められるシェフになりました。

売上が 悪くどん底の状態から、
売上が150%アップし今も伸び続けています。

 



■氏名:
坂東 誠さん

■主に何のビジネスをしていますか?:
神谷町の飲食店を経営しながら、並行して他の飲食店様のプロデュースのお仕事などをさせて頂いています。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
スクールに入る前も今のお店で経営はしていたのですが、売上がずっと悪かったです。
料理に自信はあるのに、一生懸命頑張っても上手くいかず、どうしていいのか全く分からない、非常に困ったどん底の状態でした。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
入った時から比べて売上が150%アップし、いまも数字は伸び続けています。また、プロデューサー育成スクールで立ち上げた飲食店のプロデュース業も、福島や名古屋など、東京以外でプロデュースさせていただくお店が増え、そちらからも定期的に収入がある状態になりました。 お店で実績ができたおかげで、他の企業様からもお声かけを頂き、例えば東北の農家さんとコラボさせて頂いて美味しい野菜を広める活動を手伝わせて頂いたり、キッコーマン様と組んで、復興支援の一環として仮設住宅に料理教室に行かせていただいたり、ぐるなび様にお邪魔して、売れているお店の実例として他の経営者様の前で講演をさせて頂いたりと、非常に活動の幅が広がりました。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
一番大きかったのは、これから先の人生で一生変わらないだろうなと言えるようなブレない軸のようなものを一本頂けたことです。それは理念とか使命とかいう言葉に置き換えられると思いますが、これができたことで大きな自信にもなりましたし、明確なビジョンが得られました。 また、ジョイントベンチャー、コラボという考え方を学べた事もとても大きかったです。僕みたいな大きな資本があるわけでもなく、コネがあるわけでもない、そんな人でもビジネスを成功させていけるような手法を教えて頂けたのが一番大きな学びでした。

■これから独立・起業しようとする人へ対して:
私の場合は4期からお世話になっているのですが、最初は金額に驚きました。ですが、数年たった今振り返って考えると、とても安い投資になったなと思います。目先のことを考えるというよりは、これから先の長い人生とビジネス活動を考えた時に、これだけのものを得られるのは、金額的には安い代金だと考えてもいいんじゃないかなと思います。僕自身、4期5期とお世話になっていますが、教わった内容が全く違いました。なぜなら、最速で結果を出すためには、他の人と同じことをやっていたのでは時代の流れについていけないからです。プロデューサー育成スクールでは、その時代に必要なものを授業でやって頂いているからこそ、私も今のような結果を出せているのだと思います。これから始まる6期は、今までの小寺先生の集大成のプログラムということでお聞きしました。2015年を最新最速で結果を出すための内容になっているとのことでしたので、参加を考えている方には安い投資ですとお伝えしたいです。他のビジネススクールだと、皆さんこれをやってくださいという教え方になると思うのですが、プロデューサー育成スクールの場合は少し違います。色々な業種、色々なステージにいる人が集まっても、その人それぞれに合わせてベストなビジネスを構築していくプログラムになっていますので、長い目で見た時にすごく自分の身になると思います。





小寺先生から教わった
ある1つのことをやっているだけで、
今では最高で1人から6ヶ月300万円の
フィーを頂けるようになりました。

 




■氏名:
中野 究さん

■主に何のビジネスをしていますか?:
私はプロデューサー育成スクールの一期生として参加しました。今現在は小寺先生から学んだことを活かして、自分自身がプロデュースされる側になっています。具体的には、「ナポレオン・ヒル」の認定講師になりまして、ナポレオン・ヒルのメソッドを元に成功哲学や能力開発を教える講師として活動しています。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
小寺先生から学ぶ前は駆け出しで、起業してまだ1年立っていない状態だったので、「半年ですぐに~~して稼ぐ方法」とか、そういった教材に手を出していたノウハウコレクターでした。もちろん、結果は全く売上がでていないという状態です。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
私の一番大きな成果は、中国とアメリカと日本の速読分野で、唯一特許をとっている川村先生をプロデュースすることができたことです。川村先生のコンテンツをオンラインのスクールという形で広め、現在は累計5000人以上の生徒が集まるようになりました。

他にも元日本代表のスポーツ選手をプロデュースしたり起業家をプロデュースしたりと、色々なことをやってきたのですが、そのなかでどうやったら人をプロデュースできるのかということが分かるようになりまして、その中で自分が人に教えることが好きだということにも気がつくことができました。そこで、今は逆に自分が教育者という立場になって、プロデュースする会社と一緒に、自分のブランドで教育事業を立ち上げることができました。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
これまで色々な自己投資をしてきて合計で1000万円以上を使ってきたのですが、小寺先生から一番学んだことは考え方です。世の中には手っ取り早く稼ぐ方法がたくさん出ていますが、小寺先生から教わったのはそういう事ではなくて、一経営者として、世の中にどのように価値を出すことができるのかということを学びました。

もう一つが、相手の役に立つためには何をしたらいいのか、相手がファースト、お客様が先という考え方です。もちろん同じことを言っている人もいるかもしれませんが、それを徹底的に掘り下げて大切なんだよと教えてくれたのは小寺先生だけだった
ので、それがすごく役に立っています。それをただ徹底的にやっているだけなのですが、そのおかげか、今では教育の単価が上がってきまして、最高で6ヶ月1人300万円を頂いています。

■これから独立・起業しようとする人へ対して:
最初のスクールとして、もしくは何かこれから新しいことに取り組みたい、成功したいという方は、このスクールは本当にお勧めです。なぜかというと、本質的な事が学べるからです。世の中には色々なテクニックが氾濫しています。私もテクニックは重視しているので否定はしませんが、テクニックの土台の上に、考え方、成功者はどう考えるのか、どう行動しているのかということを学ばないと、宝の持ち腐れになってしまいます。

私自身、プロデューサー育成スクールに入る前には、散々テクニックを学んでノウハウコレクターになって、成果が出ずにどうやったらいいんだろうと混乱していたので、すごく気持ちが分かります。なので、まずは誰かからきちんと体系立てて学ぶということをお勧めします。その誰かという部分に関して小寺先生を選ばれたというのであれば、私はすごくラッキーな決断をされていると思いますので、大船に乗った気持ちで参加して頂ければと思います。もちろん、ただ学んだだけで結果が出るとは言いません。ですが、プロデューサー育成スクールで学んだことを一つ一つ体系立てて自分で考えて行動していければ必ず結果はついてきますので、そこは信じて取り組んで頂ければと思います。





起業支援のイベントプロデュースを行い、
会員数が数百人規模に。

この夏には商業出版も予定しています。

 




■氏名:
横山 裕一さん

■主に何のビジネスをしていますか?:
日本橋で会計事務所をしています。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
ITベンチャー企業で倒産を経験したことをきっかけに、倒産を防ぐような会計事務所ができればと思い、独立しました。とはいえ、税理士と言っても幅が広いので、どういった分野でやっていこうか迷っている時に小寺さんと出会い、一から勉強してみようと思って参加を決めました。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
私の中で一番よかったと思うのは、迷っていた方向性が明確になったということです。これまでの経験も生かす事ができ、自分のやりたい事でもあったので、起業支援に特化した会計事務所を作ろうということが明確になりました。また、プロデューサー育成スクールで勉強している時に日本起業家クラブというサイトを作り、こちらは今も運営しています。起業支援を目的に作ったサイトなのですが、セミナーや交流会、勉強会など、その他いろんなイベントを行い、会員数も数百人規模になりました。ようやく形になってきたかなと思っています。今は創業補助金と言う創業支援の補助金を申請するお手伝いもしています。やはり開業するときはお金の問題が色々ありますので、そういった補助金を上手く使ってスムーズにスタートアップできればと思って始めました。この夏ぐらいには商業出版も予定していまして、女性起業家向けに、本を出そうかなと思っています。

参加を考えている人に一言:
起業の支援をしていて思うのですが、起業前の準備が非常に大事だと思います。起業前に色々準備してマーケティングやコピーライティングなどを学び、自分の商品を起業した時にいかに売るかというところが大事になりますので、そういった事をプロデューサー育成スクールで身につけてもらえればと思います。また、小寺先生のプロデューサー育成スクールはそういった技術だけでなくて、ひとりひとりの起業方法を作ることを重視していたり、仲間同士で協力しながら起業していけるという部分もありますので、非常に投資に見合った効果を得られるんじゃないかなと思います。皆さんがこれからしっかりと準備をされて起業できることを応援していますので、もしなにかあれば、いつでも相談に乗らせて頂きます。






16人にアプローチをして、
14人からお申込みいただきました。
パーソナルスタイリストとしては、
異例な数値を出す方法を指導頂きました。
 




■氏名:
柏木 恵介さん

■主に何のビジネスをしていますか?:
パーソナルスタイリストとして、男性のお客様の服の悩みを解決したり、ファッションを通じてその人をブランディングするお仕事をしています。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
元々販売士のアルバイトで服を売る仕事をしていたのですが、まずは手に職を付けたいという思いもあったので、看護師という仕事につきました。主に心の問題を患った患者さんを年間200名くらい見てきたのですが、「心の乱れは服装の乱れ」という言葉にもあるように、だんだん身だしなみなどにも注意がいかなくなっている方々を見て、私に出来る事は無いかなと考え始めたのが最初に起業したいなと思ったきっかけです。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
今は少しずつ私にコーディネートを依頼したいと言ってくださるお客様が増えてきました。男性のお客様の服装をコーディネートするのが主な仕事ですが、美容師の方とタッグを組んで、髪を切った後のお客様の服の悩みなども相談して頂けるサービスも企画し、展開しています。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
自分で何かを発信したり販売したいと思った時に、いかに企画を作ってお客様を集めて、販売をするかという一連の流れを行うための知識や経験が身につきました。この流れがどこかで滞ってしまうと売上がゼロになるという事は理屈ではわかっていたのですが、実際にスクールで実践を通して様々な経験を積んだことで、これを感覚ではなく事実としてしっかりと腑に落とすことが出来たのがとても大きかったです。

参加を考えている人に一言:
私も色々な経営スクールだとかビジネススクールに行ってみましたが、このスクールに入ろうと思った一番の決め手となったのは、小寺先生の立ち居振る舞いや人間性、経営に対する価値観などです。自分で成し遂げたいことがあるのであれば、思い切って足を踏み入れてみるというのもひとつの選択肢だと思いますし、金額に関しても高い安いではなく、小寺先生や生徒さんの姿を見て頂いてからしっかりと検討して頂ければ、元はとれるかと思います。






ただ1回のキャンペーンで3,000人のリストを獲得
 




■氏名:
浦中 宏典さん

■主に何のビジネスをしていますか?:
主にトレーナーの方や、スポーツをしている方のプロデュースをしています。また、自分自身もアスリートの一人として活動しています。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
スクールに入る前は、主にトレーナーの方に向けたセミナーを主にやっていまして、私自信も一人のトレーナーとして仕事をしていました。また、業界の大物と呼ばれる人たちをお招きして、セミナーをする場を作るといった事も行っていました。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
スクールが終了した後ビジネスをグッと絞って、法人向けにトレーナーさんを派遣したり、女性のトレーナーさんが活躍できる機会を作っていくという事を1つの軸として活動しています。また、ランニングとビジネスというところで1つ切り口を作って、指導をしたり、情報発信をしたりということもしています。私自身も4月にプレーヤーとしてサハラマラソンに出場するのですが、参加費用が100万近くかかるというところもあり、企業や個人など、様々な方からサポートを受けて実現することができました。
※4月以前に頂いた声です。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
私の中では経営者のあり方についての学びが大きかったです。経営者として、ビジネスパーソンとして、どうやってビジネスをしていくかというところが非常に学びとして大きく、また、ビジネスを科学的に捉えるというところも非常に役に立ちました。これまでの私自身としてはどうしても感覚値でやりがちなところがあったのですが、それをいかにリサーチしながら数字としてビジネスに反映していくかというところは今現在も非常に役に立っています。

参加を考えている人に一言:
プロデューサー育成スクールは、業種業態に限らず、本当に色々な業界の方が参加されていますし、人それぞれにあったアドバイスであったり、戦略、ビジネスモデルを小寺先生から提供して頂けます。そのため、まだ独立される前でも独立した後でも構わないのですが、なにか先を見据えて取り組んでいきたいという方には非常にお勧めかなと思います。また、参加費等々のこともあると思いますが、実際に入ってコンテンツを確認してもらえれば、逆に安いくらいに感じますので、中身も期待してもらいながら参加してもらうといいのではないかなと思います。






10位以下だった検索順位が1ヶ月足らずでトップに
 




■氏名:
薮野 繁生さん

■主に何のビジネスをしていますか?:
サラリーマンをやりながら、ケーキ屋さんのプロデュースと、ダイエットのコンテンツ作成をしています。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
自分のビジネスで困っている人を助けたいという想いだけで、自分のやりたいビジネスも明確に決まっていませんでしたし、ビジネススキルもほとんどありませんでした。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
プロデューサー育成スクールでは起業家のマインドセットやビジネスモデルの構築方法、企画の立て方や集客方法、コピーライティングまで、小寺先生や一流の講師陣がわかりやすく教えてくれたので、ビジネス未経験だった私でもハイレベルなビジネススキルが身につきました。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
お客様のためになるビジネスを行うということです。「何だそんなことか」と思うかもしれませんが、いざ自分でビジネスを行うと、これが中々できません。これを意識していないと、誰にも必要とされないビジネスになってしまいますので、どれだけ優れたビジネススキルを身につけていても成功することができなくなってしまいます。私は当初この部分を全く意識できていませんでしたので、全く結果がでませんでした。しかし、小寺先生から口酸っぱく何度も指摘を受けて、徐々に結果が出るようになってきました。

他のスクールとプロデューサー育成スクールの決定的な違いは、他のスクールは世間に知れ渡っている手法しか教えてもらえませんので、いくら努力をしても差別化することができず、強力なライバルに負けてしまいます。しかし、プロデューサー育成スクールではまだ日本に知れ渡っていない最新の手法を教わることができるので、強力なライバルにも勝てます。実際に、私のケーキ屋プロデュースのサイトは、検索順位がずっと10位以下でしたが、わずか1ヶ月足らずでトップを獲得しました。他の仲間も強力なライバルが居るにもかかわらず上位を獲得しています。

参加を考えている人に一言:
プロデューサー育成スクールには厳しいところもたくさんあります。1日の講義時間が10時間を超えることもありますし、課題も鬼ほど用意されています。なぜか格闘技大会や、過酷な肉体トレーニングも用意されています。しかし、今あなたが現状に満足できず、未来を切り開きたいと思っているのなら、そんな試練も貴重な財産になります。世界を変えたいと思っている方のご参加をお待ちしています。







40名の前でレッスンをすることになりました!!
 

       


■氏名:
征矢 大忠さん

■主に何のビジネスをしていますか?:
千葉県でウォーキングのインストラクターをしています。毎月定期的なレッスンをしたり、今はその活動が認められて、中学校の父母さんなどに呼ばれてウォーキングの指導をしたり、色々な人と組んでウォーキングのイベントを開催したりしています。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
会社員として働いていたのですが、何かをしたいという気持ちがありましたので、自分なりに自己啓発系の本を読んだり、セミナーに参加したりといったことを色々としていました。しかし、具体的に何をしたら良いのかという部分が、セミナー等に出てもわからない状況が続いていました。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
地元の千葉県でウォーキングのインストラクターとして、定期的にレッスンをさせて頂いています。それ以外にも色々なところで出会った方と組んで、ウォーキングのイベントをやらせて頂いています。今年の5月には私のウォーキングの師匠を東京に招いて、40名以上のお客様を集めてイベントをやるということも決まりました。そこで、メイン講師として40名のお客さんの前に立って、ウォーキングの指導をする事になっています。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
経営者というのは常に学び、常に成長している必要があるということです。小寺先生がいつも言われているのは、「経営者というのは経営ができる人ではありません。経営が出来る人ではなく、経営“も”できる人なんです」ということです。仕事もできるし、自分の体もコントロールできる。イベントでも一緒に賛同してくれた従業員さんや携わる人達と上手くやっていける。一つの目標に向かって人間関係やコミュニケーションもコントロールできて、一丸となって進める事ができる。それが本当の経営者だということを教えて頂きました。

参加を考えている人に一言:
プロデューサー育成スクールは、他の起業スクールとはちょっと違うなと感じています。というのは、まず入った人たちの仲間意識がすごく強いということがあります。スクールに入ると色々課題があるのですが、結構厳しい時もあるんですね。でもそれをちゃんと周りの人達がサポートして助けてくれる。スクールに入る人には、もちろん最初から経営者レベルの人達もいますし、会社員としてこれから起業したいという人たちもいらっしゃいます。なので、経営というものに対するレベルというものがひとりひとりバラバラなんです。でも、経営者レベルの人が、まだ会社員という立場の人たちに合わせてくれる。そういった、コミュニケーションという部分でも仲間意識を持って進み、課題をこなしていくということができるのがプロデューサー育成スクールです。

なぜこれができるかというと、やはり小寺先生自身がそういう目線だからです。本当に入った人たちの目線に合わせてお話をしてくれるんですね。質問自体も、小寺先生は本当にいろんな方から質問をされいるのですが、その人達にあったレベルで話をしてくれますし、レベルの高い話だったとしても、サラリーマン意識の人たちにも分かるように教えてくれます。そんな風に、スクールを運営している人が率先して体現してくれるので、自然に自分達にも身についていくんです。経営だけでなく、そういった本当に大切な根本の部分を学べるのも、プロデューサー育成スクールの良いところだと思います。なので、プロデューサー育成スクールに入ればどこに行って恥ずかしくない人間になれます。大変なこともありますが、プロデューサー育成スクールを卒業したら自信を持って出歩けるような人間になりますので、それまで食らいついて頑張ってもらえればと思います。





1,000人もの社員達が1年かけて
1つも販売できなかった数千万円の高額製品を、
小寺先生と一緒に戦略を練ってから
3ヶ月で複数販売成功!

 




■氏名:
秋山 裕貴さん

■主に何のビジネスをしていますか?:
通信系のSEをしながらフィットネスクラブのインストラクターをしています。

■プロデューサー育成スクールの第一印象:
先生を含めて、生徒の方々が非常にユニークだなと思いました。いい意味で非常に個性がある方が多くて、刺激になるというか、私自身もSEをしながらフィットネスクラブのインストラクターという異色な人間ではあるのですが、そういう私自身も異質と思えないというか普通に思える、非常に個性があるところでした。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
ある自己啓発セミナーを受けたのですが、そのセミナーに同席した方でスクールを知っている方に会ったので、そのときに「こういったスクールがある」という事を教えてもらいました。具体的には規格のことだとかマネジメントを学べるということで、私自身が問題解決というか、どういう考え方をしてビジネスを進めていけばより効率よく成果をあげられるかを考えた時に、ちょうどマッチするんじゃないかなと思ったのでこのスクールに入りました。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
企画やマネジメントの授業で学んだことをSEの仕事に落としこんでいきました。一般的なSEがやることはおよそ10項目ほどあるのですが、私の場合はプロデューサー育成スクールで学んだことを活かして、1つの項目以外を全て外注する形を行いました。他の方はやらない形なんですが、その結果、前年度の3倍の実績を作り、200件位のProjectを年間で回すということができました。1000人いる部署で一番数をこなしたという成果になります。

また、フィットネスクラブのインストラクターでは、集客を上げたいというところをこだわっていまして、実際ダンスのクラスで30名前後の集客できるクラスをやっていたのですが、40名から50名を集められるようになりました。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
私自身通信業界のエンジニアをしていますが、通信業界に絡む内容もありました。しかし、そんな自分の中でも知らないレベルで深い部分があったり、私自身が気付けていない「こういったものもあるんだ」という新しい発見がありました。また、周りの仲間からいい刺激を受けられました。実際いろんな業界のプロが集まっていて、しかも非常に個性的な方々ばかり。私自身もかなり頑張ったなと思っても、それ以上に頑張っている方がたくさんいたので、刺激を受けましたし、私自身も刺激を与えられるように頑張ったというか、そういった切磋琢磨できる環境があったのは良かったと思いました。

参加を考えている人に一言:
やる気がなければすぐに脱落します。できない底辺の人をサポートするためのものではなく、伸びたい人を引き上げるものなので、そこに対しての厳しさはあります。でも、ビジネスの世界では当たり前のことなので、逆にこういった部分がはっきりしているのは良いことなのかなと思います。





やりたかったことが明確になり、
具体的に動けるようになりました。
目の前の人が何を悩んでいるのか?
ということが分かるようになりました。
 



■氏名:
森田 純市さん

■主に何のビジネスをしていますか?:
女性専門の最強の儲かるチームの作り方を教えています。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
私はサラリーマンでセミナー等に参加してお金をかけていたのですが、なぜ自分が起業が上手くできないのか、友達は経営者がいっぱいいるのに私はサラリーマンのままなのかと悩んでいました。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
悩みが晴れた状態になりました。具体的に何をやればいいのか、今日は何をすればいいのかということが分かって、それを実行している状態です。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
「人のせいにしない」そんな経営者としての生き方を学びました。また、リサーチの大切さについて学ぶ事ができ、目の前の悩んでいる人が何を悩んでいるのかということが分かるようになりました。 悩みが分かればそれを解決するために自分の提供できるサービスもわかります。相手が何を求めていて、何をしてあげるべきなのか、それが分かるようになったのが非常に大きな学びでした。

参加を考えている人に一言:
学ぶ方はそれぞれ段階があると思いますが、私はプロデューサー育成スクールはこの3つの段階の方に良いと思います。

(1)これから起業する方
(2)起業したけどなかなかうまく行っていない方
(3)起業歴は長いがステージを変えたい方

この3つの段階にいる方は、プロデューサー育成スクールで学ばれると良いと思います。

なぜなら、我々は他の人のやり方をどれだけ学んでも、既にお金や時間をかけている相手には勝てません。ですから、人がやっていないやり方、人が真似できないやり方に取り組む必要があります。小寺先生はその部分について、何を、どうやって、いつ、どれくらいやったら良いのか、というところまで、具体的に体系立てて教えてくださいますので、使える時間が少なくても、お金がかけられなくても、今の自分に出来る事を見つけてくれます。迷っている方はこの機会に決断されて、スクールで学ばれるのが良いと思います。







幼少期悩まされたアトピーがビジネスになり、
販売を始めたお菓子が3〜4ヶ月で完売。

昨年4月に実店舗をオープンできました!!

 




■氏名:
下園 由美さん

■主に何のビジネスをしていますか?:
地元の鹿児島県で素材から栽培した自家製スイートポテトを販売しながら、ケーキ店を経営しています。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
大阪のケーキ点で製造の仕事をしていました。そのお店に入社した当初から、将来は独立して自分の店を持って繁盛させたいという気持ちを持っていましたが、その夢を実現させるための努力は何一つ出来ていませんでした。また、インターネットの世界は簡単に稼げると勘違いしていました。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
現在は地元である鹿児島県に戻り、素材を栽培しながらケーキ店を経営しています。秋冬の限定ではありますが、自分で栽培したこだわりのスイートポテトを毎年インターネットを使って販売しています。初年度からスクールで学んだことを活かして、ブログやFacebookを利用し、3〜4ヶ月の間に予定数を完売することが出来ました。今年で4年目になりますが、毎年半数以上の方がリピーターとしてこの商品を購入して下さっています。また、2014年4月に開店した実店舗についても、Facebookやブログを通じてご来店くださるお客様が多く、順調に経営させて頂いています。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
自分だからこそできるビジネスというものを気付かせて頂きました。私は幼少期からアトピーに悩まされて育って来たのですが、今まで欠点だと思っていたこの経験を活かしてビジネスを作るというヒントを頂いたのは、私の中で一番大きな点でした。

参加を考えている人に一言:
私のような者でも今こうして店を持って経営していられるのは、プロデューサー育成スクールで出会った小寺先生を始め、多くの講師陣の先生方や一緒に学んだ仲間のおかげだと思っています。私も最初の投資額は正直とても悩んだのですが、投資した額よりもはるかに多くのことが学べ、それ以上に大きな結果が得られると思います。また、どのように自分のビジネスを作っていくのか、本当に不安な点もあると思うのですが、一人ひとりにあったビジネスの作り方、色々なアドバイスを親身になってして頂ける環境だと思いますので、迷っている方もぜひ挑戦してもらえたらなと思います。






ビジネスとは別の、異質なものを学ぶことができました
 




■氏名:
池田 浩二さん

■主に何のビジネスをしていますか?:
4期からお世話になっていますが、現時点でサラリーマン、起業準備中です。すでに会社の設立が終わり、今年度中に一本立ちしていこうと考えています。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
ビジネス系の情報商材を探し求めて、いろんなセミナーに参加していました。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
情報収集を完全にやめて、自分の進むべき道を邁進しています。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
人は圧がかかるから成長ができるということなどは、非常に強い印象として残っております。小寺先生はビジネスに関してあらゆることを教示して頂けます。もちろん、学ぶ人により響き方は様々だと思いますが、私の中ではつい最近教えて頂いた後天帝王学が元々私の考えていた考え方と合致している部分が多く、非常に大きく影響を受けているんじゃないかと考えています。

参加を考えている人に一言:
このクラスで学ぶ内容全てを消化吸収できるなら、金額は非常に安いと思います。○○塾というビジネスクラスは他にも色いろあると思いますが、このスクールではひとりひとりの起業方法を作ることに主眼をおいています。正直、一人ひとりの最適化を図るのは手間隙かかる作業ですが、小寺先生はその部分を体現して実践される方なので、ビジネスにおける顧客目線など、常々主張されていることを自らも実践されてビジネスをされています。自らにもドSプロデューサーと評されていますが、実際にその通りかなと思います。また、過去の先輩とのつながりもあって、こちらから分からないことなどを教えてくださいとお願いすると、貴重なお時間を割いて教えて頂いたりと、縦のつながりもあるスクールです。

常に最高の内容を教えていることもあり、学んだことは人に教えてこそ腹に落ちるという教えを皆さん実践されているので、そこは非常に良い点じゃないかなと思います。このスクールは本当に骨太なスクールだと思いますので、もし軽い気持ちで楽して簡単に儲かるという気持ちで入会を考えていらっしゃるのであれば、考えなおしたほうがご自身のためではないかなと思います。ですが、地に足の着いたビジネス・プロデュースを一から学ぶ、あるいは自分の得たい部分を学ぶ姿勢があるなら、入会して実践していくことで、大きく今後の人生ビジネスが飛躍していくことは間違いないんじゃないかなと思います。






山梨県の最寄り駅まで車で30分、
異業種交流会にも参加できない
場所からスタート。
会社で得られる給料以外から、自分自身でお金を
稼げることができる自信を持つことができました。

 




■氏名:
石川 清さん

■主に何のビジネスをしていますか?:
アフィリエイターをしています。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
自分でビジネスを起こしたい、会社に頼らずお金を稼げるようになりたい、そう思っていましたが、何から始めればよいか全くわからない状態でした。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
数あるビジネスモデルの中から、自分が興味を持ち、楽しんで取り組めるアフィリエイトという方法に出会い、日々試行錯誤しながら取り組んでいます。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
消費者目線から、仕掛ける側の経営者目線へと変化しました。町歩きをしていても、「なぜこの店は繁盛しているのだろう」「なぜこの商品は売れているんだろう」など、そういったことを考えるようになり、周りの世界が楽しく見えるようになりました。

また、会社で得られる給料以外から、自分自身でお金を稼げることができる自信を持つことができたのも大きな変化です。

また学んだ知識を実践することの大切さについても学びました。最初はできなくて当たり前。今はできなくても、学んで実践していく中でできるようになる。私自身、最初はブログの記事1つすら書けませんでしたが、今ではブログに記事を書き、サイトにアクセスを集めて商品を販売できるまでになりました。

参加を考えている人に一言:
プロデューサー育成スクールは特定のビジネスを教えるスクールではありません。インターネットビジネスから対面ビジネスに至るまで、幅広いビジネスの基本から応用まで学び、それを自身のビジネスやこれから始めるビジネスに生かしていく。そんな場です。実際、集まる生徒のバラエティも卒業生のビジネスも非常に多岐にわたっており、それがプロデューサー育成スクールの大きな魅力となっています。これからビジネスを始める人にとっては、何をやるかということを自分自身で決定するところから始めなければなりませんので、他の特定のビジネスを教える起業塾よりもさらに大変だと思います。しかし、本気で取り組めば特定の分野のビジネスにとどまらない、幅広いビジネスの力を一気につけることができます。価格は決して安いものではありませんが、他では同じ金額では得られないであろう幅広いビジネスの知識と、バラエティ豊かな意識の高い参加者たち、そして切磋琢磨しあう貴重な場が得られますので、現状を本気で変えたいと願う真剣な方に、参加して欲しいと思います。






入学前から主催していた会が拡大し、
他者のプロデュースもするようになりました。
 

   


■氏名:
遠堂 香さん

■主に何のビジネスをしていますか?:
現在会社員として働きながら、セミナーを通じてあった方のご縁をつなげる食事会を約3年、またお金や投資のことを学ぶ会を運営しています。お金や投資のことを学ぶ会では主にプロデューサーとして活動しており、企画や運営をメインに、約2年活動を行っています。

★食事会
 (67回開催、累計参加人数800名以上)
★お金や投資を学ぶ会
 (23回開催、累計参加人数700名以上)

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
会の活動はしているものの、自分自身がどのように進んでいくべきか迷っていました。自分のやっている活動がビジネスにつなげられるものなのか、趣味のレベルなのか判断がなかなかつかず悶々とした状態でした。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
会自体がスクールに入る前から比較すると発展していき、大きくなってきています。 さらに、「プロデューサーの仕事」+「自分のコミュニティ」があること、それが皆さんに認知されることで、新しい活動が増えてくるようになりました。具体的には、別の主催者とのコラボのセミナーの実現、「コミュニティ」に関することや「会」ついてみなさんにお話するようなことや個別のご相談にのる機会が多くなりました。他の方からお声をかけて頂くことが多くなり、自分の活動の幅が広がっております。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
「経営者」として必要な考え方や視点を身につけられたことがとても大きかったです。 特に「会社員」で働いている方はここが基本甘いので、スクールで徹底的に鍛えられました。 働き方が実際どういう形になろうと、「経営者」視点がない人は、これから生き残っていけないと思います。また、「自分に圧をかけていく」「お客様のために貢献する」という視点も身につき、徹底できるようになってきたことで、より良い結果が出てきました。プロデューサー育成スクールの勉強をしながら、自分の活動を続けていくのは、かなり体力的にも精神的にも大変でしたが、小寺先生に、励まして頂きながら(小寺先生は女性に優しいです!)大きな自信が持てるようになりました。

参加を考えている人に一言:
小寺先生は常にビジネスの最新情報について学んでおり、それを惜しみなくて生徒の方に提供していらっしゃいます。毎期、講義の見直しをしていらっしゃるので、その時の時流にあった最新のビジネスについて学ぶことができます。スクール当初は特に厳しいと思います。(実は私も1回目からしばらく逃げ出そうと思っていました) ただ、先生は、圧と優しさが共存していらっしゃいます(笑)「先生でなければ、スクールが続けられなかった」という人が5期生でも多かったです。実はそういうスクール形態は他のどの起業塾にもないと思います。

またスクールの中で同じ志をもった仲間と一緒に勉強できることは、大きな支えになると思います。スクールが終わった後でも、切磋琢磨し、お互い連絡を取り合えることは一生の宝になるでしょう。ぜひ、6期生となって、素晴らしい先生の元、最新のビジネスについて学んでください。また一生付き合える仲間と出会い、励ましながら、志高くがんばってください






スクールを通して年商1億円を達成。
プロデュース力が身につくことで、利益を
生み出すための助言もできるようになりました。
 




■氏名:
女性経営者
(ご本人の希望により、お名前は伏せさせて頂きます)

■主に何のビジネスをしていますか?:
健康にまつわる大人のための継続教育を提供する会社を運営して12年目になります。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
口コミで広がり成長してきた当社ですが、これからの時代、より将来を見据えた経営を持続してゆけるように、プロデューサー育成スクール5期に入りました。新しいビジネスモデルを構築し、その後も事業を末永く継続させてゆくために「より良く改善」させるための術を身につけることが目的でした。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
八ヶ月に渡り小寺先生からご指導を受けた結果、当社の方向性が変わりました。事業改革は闇雲に進めているのではなく、戦略的な計画の元に進行しています。また、プロデュース力がついたことで、他者が何かを生み出そうとするときに、実践的な“助言”ができるようになりました。利益を生み出すための具体的な助言です。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
テクニックや知識の部分だけでなく「経営者としての在り方」に関しても影響を受けました。今では、より規模の大きな経営者視点を持てるようになったと思います。

参加を考えている人に一言:
小寺先生は不屈の精神を持っておられると同時に、人間愛に満ちあふれた本物の指導者であると思います。だからこそ、厳しくても皆さんが導きに従い、ついてゆくのです。下は大学生から上は定年後の方まで、さまざまな年齢層の方々から慕われ尊敬されているのが、小寺先生の特徴です。

小手先の拝金主義的なテクニックを学びたい方にとっては、プロデューサー育成スクールは少々キツいプログラムだと思いますので、考え直した方が身のためです。なぜならば、プロデューサー育成スクールに入ると、最も新しいビジネスの知識や情報を手にするだけでなく、この先何があっても屈しない経営者マインドが身に付くよう、真髄から変わるための指導を受けるからです。本物の起業家として、ビジネスプロデューサーとして、末永く活躍されたい人にこそ、おすすめしたいのがプロデューサー育成スクールです。






ビジネスだけでなく、人として大切なことを学びました。
 




■氏名:
飯沼 香津子さん

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
情報弱者で、周りの情報に振り回されていることが多く、今自分に何が必要で何が必要でないかということさえよく分からず、自分自身を見失っている状態でした。ビジネスに関しては全くの無知でしたが、とにかく今の自分を変えたい、また、ビジネスを学びたいという強い想いがあり、入会を決めました。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
経験したことのないことや苦手意識のあることを、とにかくやってみようという意識に変わりました。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
一番大きかったのは丁寧さです。小寺先生が生徒一人ひとりに対してとても丁寧に、また、真剣に向き合っているその姿が本当に素晴らしいと思いました。この丁寧さはビジネスにかぎらず、人生においても大切なことですし、こういう人が世界を変えていくんだなと肌で感じました。

参加を考えている人に一言:
意識の高い人が集まり、同士として切磋琢磨していくには、とてもいい場だと思います。今現在ビジネスをしている人、起業の準備をしている人は、プロデューサー育成スクールの学びは、他のセミナーやスクールに比べたらとても良い学びの場でもありますし、最新のメソッドも盛りだくさんになっていますので、成果を出せる確率はとても高いと思います。また、ビジネス面だけでなく人としての学びもより深いものが得られると思います。ぜひプロデューサー育成スクールで新しい同志に出会い、小寺先生の生き様に触れてみてください。





ビジネスを創造する力が身につきました!!
 




■氏名:
原 健晴さん

■主に何のビジネスをしていますか?:
今年の3月から大学を卒業しまして、これから会社員として働きながら、ビジネスを進めていきます。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
大学二年生くらいから本を読むようになってビジネスに興味を持つようになって、起業をしていきたいなと漫然と思っていたのですが、ビジネスアイデアや集客、どうやって販売すればいいのかということが全然分からなくて、悶々としていた時期がありました。大学3年生の後半頃に小寺先生と出会い、スクールに入学しました。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
スクール内でビジネスを組み立てていたのですが、進めていく中で、なかなか利益を取りにくいビジネスということが分かりました。そのため、一度ビジネスを方向転換して、4月から会社員として働きながら、また新しくビジネスを立ち上げてやっていく所です。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
ビジネスで大きく発展させていきたいとか、自分がこうなりたいという理想像に近づくためには、ちょっとした行動ではなくて、極端な意識や行動をしていかないと、大きく変えていくことができないということです。その話を聞いてから、自分にどんどん圧力をかけて、どんどん成長をしていこうと思うようになりました。

参加を考えている人に一言:
他の塾と小寺先生の塾でどんな違いがあるのかというと、他の塾というのは1つのビジネスを取り上げてみんなでやっていこうという感じですが、やはりそういったビジネスはみんなで参入する分、市場が飽和状態になって競争率が高くなってしまいます。そのため、トップの人は稼げるかもしれませんが、底辺のしたの方にいる人達は一円も稼げないような状態になってしまいます。 また、世の中の〇〇塾というのは、“自分で考えて”行動するという部分が抜けている場合が多いので、後々そのビジネスがダメだとなった時に、新しくビジネスを始めることができません。

逆に小寺先生の場合は、ビジネスアイデアの出し方を学べるので、自分で考えたり調べながらビジネスアイデアの候補を出せるようになります。その中から自分の興味関心を組み合わせて自分のビジネスを発見するという、一人ひとりの自分にあった起業方法をやっていくという形です。自分で考えて試行錯誤して進めるので、一連のスキルが身に付きます。そのため、仮に最初に少しうまくいってから途中で雲行きが怪しくなっても、また再生することが可能になります。そう考えると、このような「自分で創造するスキル」は一生使える財産になります。

なので、楽して儲けようという人はこのスクールに入るのはお薦めできないのですが、これからビジネスで大きく発展していきたいとか、どんどん成長していきたいという向上心の高い人は、参加を考えて頂けると良いのではないかと思います。





船井総研で講演を頼まれるようになりました



■氏名:
大神田 政章さん

■主に何のビジネスをしていますか:
整体院や整体スクール、独立されている方のご相談にのったり、メロンパン屋のフランチャイズなどをしています。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
今みたいに整体スクールをやっているというレベルではなく、1人ずつ生徒さんが来ているような状態で、メロンパンのビジネスについても、自分がまだ販売に行ったりしていた状態でした。

■プロデューサー育成スクールに入ってどう変わった:
上手く組織が作れるようになったのかなと感じています。スタッフというよりもビジネスパートナーという考えを持つようになったり、そういったことで少しずつ上手く回って行って、今自分が中心になって現場で作業をするということから抜けていって、ビジネスが回るようになったという形です。

■プロデューサー育成スクールで学んだこと:
ここで学んだことでとても大きかったのが、小寺先生が言ってくれたというか、見せてくれたというか感じさせてくれた言葉が残っていて、利益を捨てて相手に得をさせるという言葉だったんです。この言葉って言っている人はよくいたんですけども、知っているというレベルだったんですね。僕自身も知っているというレベルだったんですけど、本当にそれをやっている小寺先生という人が目の前にいたので、それを感じることができました。で、それを感じることができたことで、僕も少しずつもしかしたら自分のパートナーやお客さんに出来るようになったのかなと思います。それがゆえに今の結果が出てきたのかなと感じています。

■参加を考えている人に一言:
もしこれからビジネスを学びたいとか、プロデューサー育成スクールに入ってきたいと考えている方は、ぜひいろんなことを学べると思うのですけれども、人として芯になるものを学べると思いますので、ぜひ一歩踏み出してみて頂けたらなと思っています。ぜひ一緒に頑張っていきましょう。



 

 

小寺さんと企画し3ヶ月で構築した
iPhone販売で個人販売台数全国1位に。

今はエグゼクティブリーダー層に向けた
旅事業を企画し、構築しています。

 



■氏名:
小泉 敦史さん

■主に何のビジネスをしていますか?:
エグゼクティブリーダー層に向けて、旅行企画を仕事にしています。

■プロデューサー育成スクールに入る前の状態:
自己啓発、マーケティング、コピーライティングなど様々なセミナーに出ていたにも関わらず独立3年目にして、事業は失敗続き。借金1000万以上をかかえていました。

プロデューサー育成スクールに入ってどう変わったのか:
小寺さんに会い3か月で企画、3か月で構築したiphone代理店事業を通じて借金を完済。(光通信系販売パートナーとしてゼロから独自の紹介販売網を構築。店舗を持たず、【非店舗、紹介専門】でiphone個人販売台数全国1位の実績をつくれた)2013年に譲渡、今はエグゼクティブリーダー層に向けて、好きな旅行企画を仕事し、年間100日世界を飛び回っています。

プロデューサー育成スクールで学んだこと:
信頼を生む経営者としての在り方。それを学んだことによって自分より成功している人とビジネスをすることができています。 例: 伝説のレストラン、カシータの高橋滋オーナー 世界的なコネクター、ジャネットアットウッド 等

■これから独立・起業しようとする人へ対して:
1000万円以上、スクールやセミナーにお金を投じ体験してきましたが、起業家、経営者としての在り方、お客様に選ばれる魅力ある商品の創り方を学びたいのであれば、これ以上のスクールはありません。「0⇒1を創り出す」これは一部の天才だけのものではなく、キチンと体系化されたものであり、「組み合わせ」であることがわかります。替えが聞かないものを提供することができれば、売上はいくらでも増やせます。







もちろん、生徒の実績だけではありません。

冒頭の私の事例の他にもいくつかお話させて頂ければと思います。





会員数を3倍に増やし、離脱させずに継続してもらう方法





東京丸の内船井総合研究所にて、『戦略的ブランディングによりお客様が行列を作る方法』を講演しました。Jリーガー、プロスポーツマン、スクール経営者、ジム運営者など多数の起業家にお越し頂きました。月会費会員を獲得するには、入会するまでのステップを構築することが大切です。

戦略的ブランディングで通常の3倍以上入会者を得、ライバルスクールに打ち勝つ体質を作りました。






3千円だった客単価を10万円に!!





東京都赤坂において、セミナー講師向けの『高額セミナー構築法』を講演しました。安い値段でしかセミナーを開けず、困っている講師の方へ、どうすればお客さまからの“価値”を上げることができるのかを講演しました。講演後、お客様1人につき3千円しかもらえなかった講師が、お客様1人につき10万円を頂くセミナーを構築するようになりました。






有名人を巻き込みビジネスを加速させる方法





総額3千5百万円する起業セミナーに講師として招かれ講演をしました。起業初期におけるジョイントベンチャー論、有名人を巻き込みビジネスを加速させる方法などを講演させて頂きました。講演後、サポートのメールボックスがパンクするほどのメールを頂き、1ヵ月かかって返信をしました。






民間のコンサルティング手法とプロパガンダ

 



青森県の商工会議所に招かれ、150名の経営指導員の前で、民間で使用されているコンサルティング手法と、プロパガンダ戦略を公演させて頂きました。






高知県にてイベント企画のサポート

 



寺社関係者から依頼があり、ダライ・ラマ14世をお招きするイベントのプロデュースを、高知県にてお手伝いさせて頂きました。10数社を超える報道陣と1000人を超える参加者が集まるイベントです。




また、著名人の方々から推薦の声を頂きましたので、この場でご紹介させて頂ければと思います。



株式会社パーソナルプロモート 
代表取締役


相馬 一進様




プロデューサー育成スクールは、スパルタ式の起業家育成のスクールです。

このスクールの特徴は、普段あまり表には出てこない起業家や経営者のノウハウを聞けることにあります。

小寺さんは4社を経営し、年商6億円を超える業績をあげていますが、そこでつながった第一人者たちを連れてきてくれるからです。

特に、情報洪水におぼれて、何をすればいいかわからない人にとって福音となるでしょう。

ところで、小寺さんの指導方針というのは、とてもスパルタです。

ですが、これは結果を出すのに必要な厳しさであり、同時に社会の厳しさです。

ビジネスで結果を出したい人、行動量が足りていない人にはおすすめです。ぜひ、このスパルタについて行ってもらいたい。そう願っています。

株式会社パーソナルプロモート 代表取締役
起業に特化した集客支援コンサルタント 相馬一進




日本目標達成協会 
理事長

海原 悠雲様



小寺さんを推薦します。

サラリーマンが起業するときに 一番失敗しやすい点があります。しかし、ほとんどの人はその問題点に気がつかないという、エイズのように恐ろしい潜伏性の問題点です。

それはなにか?

「サラリーマン根性」というやつです。サラリーマンは仕事をしていれば、お給料がもらえます。ほとんどの場合、自分のパフォーマンスに比例してお金をもらっているわけではありません。つまり「目先の作業をしているとお金が稼げる
」と勘違いしているのが「サラリーマン根性」というやつです。これが治らないと、お金が稼げるかどうかを考えずに「目先の仕事」をして結果的にはキャッシュを生めずに撤退していく。そんな起業家を私は沢山見てきました。小寺さんは起業やプロデュースのプロでもありますが、同時に格闘技で鍛えた「結果を出すマインド」にあなたのマインドを変化させてくれるプロでもあります。テクニックやノウハウを教えてくれる先生は沢山いますが「結果を出すマインド」が身につくようにあなたを鍛えてくれる人は他にいません。ぜひ彼の元で「サラリーマン根性」から脱却して「稼げるマインド」“も” 身につけてください。

日本目標達成協会 理事長
海原 悠雲(うなばら ゆう)




カリスマ講師養成クラブ主宰
「カリスマ講師THEバイブル」著者

渋谷 文武様



小寺さんは、超個性派カリスマ集団である
カリスマ講師養成クラブ(www.koushi-pro.jp)認定講師の中でも、
さらに輪をかけた異色の講師。

最強のグレイシー柔術の格闘家であると同時に、心優しき保父さんでもあり、
屈指のセミナー講師でありながら、最高峰のビジネスプロデューサーでもある。

これだけ多彩で魅力的なカリスマ講師は、他にはいないだろう。

しかし、それ以上に小寺さんが凄いのは、
これだけ次々と利益を生み出すほどのビジネスプロデューサーでありながら、
常に、世のため、社会のためを考えているところだ。

ビジネスに長けていながら、これだけ社会のことを考える
やさしくて誠実な男は、小寺さんを置いて他にはいない。

カリスマ講師養成クラブ主宰
「カリスマ講師THEバイブル」著者
渋谷文武





お蔭様で今では、このような実績を上げることができていますが、ここまで来るまでの道のりは、決して楽なものではありませんでした。


10年前。

顧客リストもノウハウもない状況で起業し、コピーライティングの会社としてスタートしました。

しかしそれは、独立当初にありがちな自社の集客の苦労、企画や運営、広告について苦い体験での始まりとなりました。

コピーライティングの重要性を説明しても相手には理解されず、マーケティングのノウハウを話しても「ふーん」の一言で終わる。

広告を出して電話は一向に鳴らず、パソコンの画面を眺めていても依頼のメールは来ません。

とにかくやれることはやろうとあらゆる手を尽くしました。

小さいサッカースクールへ行き私にチラシを作らせてくださいと頼み、学習塾や個人事業主のオーナーに片っ端から電話をしました。


知り合いの営業マンにも片っ端から連絡をし、ぜひ紹介をして欲しいと依頼。

地元の商工会に紹介をお願いしたり、関東だけでなく、関西や東北、はては北海道の蟹売り場にまで行ってはどうにか仕事をもらえないかと依頼をする毎日。

また大手デパートだけでなく、町のスーパーや個人商店に行って、話だけでも聞いてくれと閉店まで待ったあげく、2分で帰れと言われたこともあります。

それでも、コピーライティングの依頼があれば報われたのですが・・・ほとんど反応なし。


その後も、

ベンチャー企業の当然の流れのごとく、ほとんどの時間を「集客業」にあててきました。

忙しさと疲れで食事中に寝てしまったり、歩きながら寝てしまう毎日。

電車の中でひざがカクンとなり、窓に頭をぶつけるのもしょっちゅうでした。

その間、数千万円の広告費という名の授業料を支払って、ありとあらゆる失敗をし、ジェイ・エイブラハムの数百万円のセミナーを学び、船井総合研究所で学び、フランクカーンなどの海外トップレベルの最先端インターネットマーケティングの手法を学び、マス広告を学び、10年の歳月をかけてきた中で、

ようやく、『収益を上げる』方法を確立したのです。



世間が求めているものはコピーライターではなく、

プロデューサーだったのです。


私はずっと、勘違いをしてきたことがあります。

それは世間の人はコピーライターを求めていないということです。

残念ながら私が学んだ先生たちもそのことを教えてはくれませんでした。

なぜなら、世間の人たちはコピーライター自体を求めているのではなく、自分をより高みに持ち上げてくれる人を求め、そこに対して高額のお金を支払ってくれるのです。


自身の商品やサービスを、世間に対して広めてくれたり、より高みに持ち上げてくれる・・・

そんな企画運営をしてくれる人だからこそ、私たちプロデューサー業は通常ではあり得ないほどの収益を得ることができるのです。


だからこそ、今では、どうすればあなたが自身の強みを生かしたプロデューサーとして活躍をし、年収1千万円の壁を超えることができるか一瞬で分かるようになりました。

また、どのようにすれば、あなたの収入を増やし、あなたの知識や技術を高めながら利益も出せるか分かるようになりました。

そして、前述のように私だけでなく、私の生徒さんとともに作り上げたプロデューサーとしてのノウハウを体系化することができました。



今回、そのノウハウを公開したセミナーを公開します。


日程は、

5月23日(土)・・・満席となりました

■5月31日(日)・・・満席となりました

■6月7日(日)・・・満席となりました

■6月13日(土)・・・満席となりました

■6月14日(日)・・・満席となりました

となります。



 



今、私が日本のプロデュース業にこだわって一貫しているのは、このプロデューサーという職種でトップになり、プロデューサーのモデルを確立するためです。

今回のこのセミナーのために私は数千万円もの費用、10年間の時間を投資してきたのです。

ですから、私がこの10年間で培った内容を全てお話すれば、朝から晩までお話ししても丸々5日間は必要ですし、労力とノウハウの価値から考えても最低でも1日10万円以上頂かないと提供することができないほどの莫大な情報量になるのですが、今回は私のスクールに興味を持ってくれたあなたのために、「起業」にテーマを絞って1日でお伝えします。


このセミナーで私たちが公開する内容のほんの一部をご紹介すると・・・



起業の2つの段階を知っていますか?
この段階を知らないと、あなたは無駄な出費を重ねることになります。
「USP」を出すと売れなくなる理由とは?
起業家の多くが陥る罠を抜ける方法を知ることで、
あなたのビジネスは今の3倍以上の収益をあげられるようになります。
基本中の基本 原因があって、結果がある。
簡単で楽に売れるマーケティングプランを作る方法とは?
利益を自動的に生み出す。「買わずにいられない」サービスには、
商品以外のオファーにこそ秘密がある。
なぜ、資産がなくても起業ができるのか。
他人の資産をあなたの資産として活用する方法。
なぜ、有名人と次々コラボレーションができるのか?
そんな実力の身につけ方が具体的なステップで分かります。
絶対に起業で失敗しない5つのジャンルとは?
最も簡単で利益率の高いオフラインビジネスとオンラインビジネスを教えます。




収入が高い起業家には訳がある!
顧客が喉から手を出して欲しがる商品と収入の増やし方



同じ集客テクニックやセールスレターを学んでも、爆発的に売れる商品・サービスと、そうでないものがあります。「究極のマーケティングとは、マーケティングをしなくとも売れてしまう商品を作ること。」あなたが起業をし副収入を増やしたいとき、お客さまが喉から手を出して欲しがるようなものであれば、大して努力をしなくとも、自然とお客様が集まってきてしまうのです。

このセッションでは、あなたに、自分の商品やサービスを「買わずにいられない」
魅力的な商品に仕上げて頂きます。



吸血蝙蝠の法則。動物の世界にも人間と全く同じビジネス構造があるのです。
なぜ好きなことをやっていて利益がきちんと出るのか。
反対に言えば、好きなことをやらないからこそ利益がでないのです。
自分の得意をお金にかえる方法。
しかも、相手はあなたに喜んでお金を支払ってくれます。
顧客の「面倒」を仕事にしてしまう具体例とは。
これにより、お客様があなたにお願いしたいのですと言ってきます。
芸能人や職人をプロデュース。
実はこれは自分に資産がなくてもできてしまう起業法なのです。
データをビジネスにしませんか?
情報集積タイプにはたまらない起業法かもしれません。
なぜ、テンプレートが売れるのか?
現代の日本人にあった鉄板ビジネスとは?
自分に得意分野がなくても起業は簡単です。
なぜならあなたは紹介するだけでビジネスが成り立つからです。
人の資産を有効活用して自分にも資産の持ち主にも大きな利益を出す方法。
情報起業はなぜウソがまかり通るのか?
それは、インターネットビジネスをしている人は知識ではなく
意識レベルで“あるもの”が不足しているからです。
反対に言えば、このあるものさえ手に入れれば、
ライバルの多い情報起業でも成功できます。
「ニッチ」という言葉に秘められた本当の意味は?
ここを知るだけで、将来的な結果が3〜10倍は変わってきます。



これまでは、

わずか30名の仲間にしか教えてこなかった「プロデューサー育成ノウハウ」の中で起業法にしぼったものを5時間に凝縮してお届けします。


私はこのセミナーを通して、あなたに何としても起業の一歩を踏み出して成功してもらいたいと考えています。

プランさえ分かれば起業は難しくないんです。

例えば、インターネットビジネスというものは、起業のごくごく一部に過ぎない。

ライバル皆無の起業法が多々存在するということ、そしてそれぞれの分野でプロデューサーが求められているということをお伝えできればと思います。

また、私が今までの経験からどのような学びを得たか、そして成果を上げることが出来たかをお伝えできればと思います。


私はこのセミナーを通して、あなたに何としても成果を出して頂きたいと思っています。

そして、私が今までの経験からどのような学びを得たか、そして成果を上げることが出来たかをお伝えできればと思います。


そのために、

10年間の実践により積み上げた経験と知識の集大成を、
一切の出し惜しみなく公開します。


講義形式でただノウハウを教えるのではなく、あなた自身に考えて頂き、スキルとして身につけて頂きます。

意識の高い参加者の方とアイデアを出し合うことで、さらに大きな気付きを得られます。


このセミナーであなたは・・・

あなたが、年収1千万に達するための具体的な起業法を説明します。


どのジャンルで起業をすればいいのかという、具体的な施策を山ほど仕入れることができます。

もう二度と、無駄な教材やスクールに通って大切な予算をどぶに捨てることがなくなります。

自分が出会えなかった世界の人とのネットワークを作り、さらにレベルアップすることができます。

何より、あなたの収入と人脈を劇的に伸ばすことができます。



いかがでしょうか?

このセミナーに参加した後、あなたは

顧客が喉から手を出して欲しがる商品の作り方が分かるようになり、参加者が殺到するマーケティングプランを立案できるようになり、あなたの収入を劇的に伸ばすことができ、

さらには、今まで会うことのなかった世界の人たちとネットワークを築くことができます。



7ステップセミナー日程

■開催日
・5月23日(土)・・・満席になりました
・5月31日(日)・・・満席になりました
・6月7日(日)・・・満席になりました
・6月13日(土)・・・満席になりました
・6月14日(日)・・・満席になりました




■定員 : 先着15名(申込順)
■参加費
: 3,000円(税別) ※事前振込み
■持参物 : 筆記用具
■主催 : プロフェッショナル・プロデュース




冒頭でもお伝えしておりますが、年収1千万円の収入を得るための低リスクで効果の高い起業法の全てをお話するのですが、今回少しでも安くあなたへ提供できないかと考えた結果、スクールを修了した生徒さん達に実際にお手伝いを頂きながら、説明会を開催することとなりました。

そのため、このセミナーを



3,000円


であなたへご提供します。


いくら説明会を兼ねているとは言え、実際に月収100万円を達している人たちをお呼びしての話なので、その内容だけで数十万円の価値があります。

しかし、私やその生徒さんがここまで惜しげもなく全てを公開する理由は、ただの一つしかありません。


それは、

日本にもスティーブン・スピルバーグのようなプロデューサー集団を作りたいからです。


私の持てるノウハウを、惜しげもなく公開してしまったら、あなたはプロデュース業にて私たちより成功してしまうかもしれません。

しかし、私はそれでもいいと思っています。

なぜなら、私は日本のプロデュース業界全体を、より盛り上げていきたいからです。

あなたが成功することで、商品やサービスはよくても集客や企画で困っているお客様に関心を持って頂けるかもしれません。

または、プロデューサー業というものが、もっとブームになるかもしれません。

アメリカではすでにプロデューサーという職種は根付いていますが、私たちが先駆けとなり、日本全体の企業のレベルがアップすれば、 日本全体も良くなるのではないかと思っています。

それこそが、私たちプロデューサーが、社会に貢献できることだと思っています。

是非一緒に、プロデュース業界を盛り上げていきましょう。


私は本気であなたの独立・起業の成功を応援します!



 

       








追伸.

今回このセミナーを「3,000円」で開催する理由・・・

それは『あなたに私たちの仲間になって欲しい』という一心でしかありません。

私や生徒さんの、創業当時のどん底状態から救ってくれたのは、ほかならぬプロデュース業という役割です。

日本ではまだまだ数が少なく、多くのプロデューサーが求められています。

あなたが本気で独立・起業をして、自身の収入だけでなく、日本を良くしたいと思っているのであれば非常に嬉しいことです。

一緒に成功しながら、一緒に社会に貢献していきたいと思っていますので、是非ご参加ください。





追々伸.

今回は、会場の関係上【15名様限定】で行いますので、即満席になる可能性があります。

私は、あなたに是非参加していただきたいのですが、席が満席になった場合、私にもどうしようもありません。

席が満席になる前に、席を確保しておいてください。





















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